プロフィール
Author:りざろい
夫@車椅子マーク&娘と暮らす私。毎日夫の深層心理が知りたいと覗き込む私だけれど、その深層心理が夫にはそもそもないのかも、といぶかしい日々が続く。
お熱
金曜の夜から発熱。午後から「頭痛い」は本当だったのだ・・・。たまには信じなければ。夜中になんだかんだ言って起こしに来る。二階でひーひーなく。おかげで睡眠不足だった。そりゃ熱が39.4℃もあれば頭は痛いだろうしからだもしんどいだろう。でもね、私を起こしても良くはならないんだよ。じっと朝がくるのを待つしかないんだ。病気ってそんなもの。
やっと行く気になった運動会を欠席し病院に。内科は行きつけがないので私の病院にしようと車を走らせて間もなく「耳がいたかったの」と仰天の告白。もしや耳鼻科系の発熱?ならば耳鼻科に行くぞというと「耳鼻科はイヤだ」という。国道脇に車を止めて、内科に行っても多分良くならないことを説明してようやく耳鼻科を納得させたはいいが、入るとそこには30人くらい?がうじゃうじゃいる。半分は小さな子どもだ。それを見た瞬間に顔がこわばる。「かえる」あー久しぶりに荒れて、すったもんだで収まって2時間かかって帰ってきた。色々書く事はあるが疲れたのでこのへんで。
やっと行く気になった運動会を欠席し病院に。内科は行きつけがないので私の病院にしようと車を走らせて間もなく「耳がいたかったの」と仰天の告白。もしや耳鼻科系の発熱?ならば耳鼻科に行くぞというと「耳鼻科はイヤだ」という。国道脇に車を止めて、内科に行っても多分良くならないことを説明してようやく耳鼻科を納得させたはいいが、入るとそこには30人くらい?がうじゃうじゃいる。半分は小さな子どもだ。それを見た瞬間に顔がこわばる。「かえる」あー久しぶりに荒れて、すったもんだで収まって2時間かかって帰ってきた。色々書く事はあるが疲れたのでこのへんで。
ともだち
まんがのタイトルではない。?日曜日のイベントに一緒に行く相手を探している。「親友」は、普通の進学校に通っていて、部活や勉強やましてや試験前とのことでイベントに行っている場合ではないのだろう。それでも娘のセンチメンタルなメールに根気よく相手をしてくれて、「あまりしつこいと嫌われるのでは」と心配をする私の軽い忠告も聞き流していたのだが、その後の何回かのメールの後で終焉宣言がでたのであった。あの子は本当によい子で、クールでへんな同情もしないけど、ここぞというところはきちんと対応をしてくれるのだ。こういうのは才能と言うべきか。
親友にふられて、あまり接触のない、むしろ苦手意識があったYさんにメールをして、イベントが何かしらないお母さんが警戒をしているようで、いろいろ条件が出ていたようだがどうやら待ち合わせの場所を決めて一緒に行く相手が決まった。私は送り迎えのアッシーとなったのであった。「親友」なら送りだけであとは勝手に帰れというのだが、初めての子でこちらから誘った手前、自宅の近くまでの送り迎えはしなきゃと思う。そのかわり、日曜日は私のグータラの日なので、「帰りは2時」と譲らなかった。あっちは「3時、2時半」とねばったんだけどね。
親友にふられて、あまり接触のない、むしろ苦手意識があったYさんにメールをして、イベントが何かしらないお母さんが警戒をしているようで、いろいろ条件が出ていたようだがどうやら待ち合わせの場所を決めて一緒に行く相手が決まった。私は送り迎えのアッシーとなったのであった。「親友」なら送りだけであとは勝手に帰れというのだが、初めての子でこちらから誘った手前、自宅の近くまでの送り迎えはしなきゃと思う。そのかわり、日曜日は私のグータラの日なので、「帰りは2時」と譲らなかった。あっちは「3時、2時半」とねばったんだけどね。
プチ不登校
10日ほど学校に行っていない。別段不調にも見えないが、行っていない。仲のよい子ができないことが一番の原因か。あとは出たくない教科があること。体育・国語など。私は体育はすきだったな。学校を卒業してスポーツをする機会がなくなったのが一番さみしいことだった。勉強はストレスのもとのようだし、やっぱり友達を見つけるしか学校にいく理由にはならないのかもしれない。わからない・・・。
新しい仕事
夫は10何年の連載をやめて、少し時間ができた。自分のHPは作っていたが、HPの頼まれ仕事はしたことがない。講座で少し習ったHPソフトで外注の仕事をした。サクサク進むのは難しいようだが、「わからない」「むずかしい」と言いながらもひとつこなした。
土曜日にいきがかりで娘に浴衣をオーダーしてきた。夫の仕事の報酬はちょうど浴衣の代金くらいだ。ご苦労様。
土曜日にいきがかりで娘に浴衣をオーダーしてきた。夫の仕事の報酬はちょうど浴衣の代金くらいだ。ご苦労様。
んー
ここ2ヶ月くらいか、「腹を立てる」「怒る」「ける」「叫ぶ」などの困ったことをしなくなった。学校に居られる時間も確実に長くなった。回数は同じくらいか。少し病状が落ち着いてきたようにかんじていたので、今日の通院で減薬の相談をしようと思っていた。が、車に乗ってすぐに友達を家に泊める交渉をしてきた。3〜4時間一緒に過ごすだけで疲れてくるのに、一晩一緒に過ごすなんてまだ無理だ。というより、向こうの親がこういう病気の友達がいることを知っているかどうかもわからないし、その家に泊まることを許すものかと思うのだ。
結局減薬の相談はこの次にして、帰ってきた。「じゃあ、いつもより遅くまであそぶだけだったらいい?」と、次の手を打ってくる。だから、「いい」「悪い」じゃなくてあんたにはまだ無理だと言っている。わかりなさい、いいかげん。
結局減薬の相談はこの次にして、帰ってきた。「じゃあ、いつもより遅くまであそぶだけだったらいい?」と、次の手を打ってくる。だから、「いい」「悪い」じゃなくてあんたにはまだ無理だと言っている。わかりなさい、いいかげん。





